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らるご☆らるげっと

NEWS(加藤シゲアキさん コヤシゲ寄り)と一緒に、楽しいこと、嬉しいこと、幸せなことを備忘録代わりに書いています。

年末年始の「NEWSごと」

NEWS NEWSな2人 コヤシゲ ビビット 加藤シゲアキ 増田貴久 小山慶一郎 手越祐也

年末年始をNEWSに拘束され、パワーをもらって明日からお仕事はじめです。

 

年末年始の楽しいテレビの覚え書き。

 

29日「NEWSな2人」全国放送スペシャル。

「ハーフに対する偏見」での、シゲちゃん、目頭を押さえているように見えました。

とっても優しいなあ・・・と思いました。

梅沢富美男さんの「偏見はどこにでもある」という意見も考えさせられました。

出張の際、ヨーロッパのホテルのフロントで、私はいつまでもいつまでも待たされて、

「どうして順番がこないんですか?」と日本語で、ちょっと大きな声で言いました。

すると、すぐにチェックイン。これは私がアジア人だったからかもしれません。

そんなことも思い出しました。

偏見をもたない人もたくさんいるし、そういう人間でありたいと思いました。

 

「シングルマザーに対する偏見」では、小山さんのコメントに感動しました。

「母親が離婚を選んだ理由を知ってから、父親とキャッチボールをしたいとは思わなくなった。ぼくは母親の味方だから」

ドラマや映画などで、予定調和的な「いろいろあったけれど、仲直りして家族が皆幸せ」な終わり方をするものも多いし、その方が安心して見れる人も多いのかもしれません。

でも、家庭だって、ひとの数だけ形がある。

事情があって、お母さんがひとりでお子さんを守っている場合もある。

小山さんの「母親の味方だから」はとても勇気のある発言だし、その言葉に勇気をもらったお母さん、そして子供たちもたくさんいると思います。

 

たくさんの人に見てもらいたい番組だと思いました。

 

30日「ビビット」

シゲちゃんの今年のニュースは「鼻血を出してしまったこと」。

遅刻していないのに遅刻と書かれちゃったこと。

大丈夫!ワイプに映ったのをちゃんと見てました。

田嶋先生初登場の回とのこと。

私は田嶋先生が「お取り寄せハウスで」シゲちゃんの顔をまじまじと見て「大きな目だね~~」と感心していたことが微笑ましくて忘れられません。

今年も、生放送のシゲちゃんを見せて欲しいです。

 

31日「ジャニーズカウントダウン

小山さんの「4月からツアー」のお知らせ。

テレビの前で「え~~~~~!!!???」と叫びました。

NEWSの歴史は毎年ツアーがあったわけではなかった・・・と知った時から、来年はツアーがあるの?と心配する日々。

良かった・・・嬉しい・・・ありがとう。

 

チケット当たりますように・・・

 

サンキューソングにカップリングの「フルスイング」選んでくれるNEWSありがとう。

 

カウントダウンの瞬間に4人で固まっている姿が良いなあ・・・と思いました。

 

キスマイの「チャンカパーナ」がすごい爽やかで清潔感があって笑いました。

 

NEWSの「Cha-Cha-Cha チャンピオン」も可愛らしかったけれど、手越くんが「チュ~」に替え歌しちゃうなんて、わはは。

コヤシゲが歌う風磨くんパートも、低音でステキでした。

ちなみに私は、風磨くんの歌真似が上手です。(どうでもよい謎の告白)

 

番組ラストの「嫌われる勇気」の告知。シゲちゃんの「すみません!すみません!」が可愛らしかったです。

 

元旦1月1日「カウントダウンTV

新曲発表でした。

「EMMA」

なんかびっくりしました~~~~。

「チュムチュム」に似た衝撃。

バラードが続いたから、シゲキ的。

ちょっとテクノっぽさが「KAGUYA」風?

きっと、聴いているうちにはまってきそうな予感。

MVも楽しみ楽しみ。

 

新年から「ツアー」「新曲」とびっくり嬉しさづくめ。

 

1月2日「櫻井有吉アブナイ夜会」コヤシゲ夜会

前回のブログでも書いてしまったように、ワタクシその2年前の「夜会落ちNEWS担」でございます。

 

シゲちゃんの「2人になってもNEWSやろうな」のお話。

 

が、小山さんのお口からはっきり聞けて、2017年現在もシゲちゃんが「おれは今でもそう思っている」。

 

が、再び聞けて、NEWSを応援していて大丈夫だ、と確信しました。

ありがとう夜会、ありがとう。

 

NEWSの歌はNEWSを続けようとするメンバーがいる限り、絶対に解散なんか考えたくないと願うメンバーがいる限り、NEWSの名のもとでだけ歌ってほしい。

 

「さくらガール」は、そう強く思わせられた曲でした。

だから、今回「EMMA」のカップリングに「さくらガール」の再録が選ばれたことに、私は特別の想いを抱いています。

 

今回の「コヤシゲ夜会」を見て、改めて今のNEWSを信じて応援していける、そう思っています。

 

 

 

読んで下さった皆さん、ありがとうございました。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。